この活動にご賛同いただいた方から寄せられた、写真やコメントをご紹介します
我が家も近隣からの受動喫煙に苦しんでいます。その中で、この会の活動が心の支えになっています。これからも、よろしくお願いします
多くの被害の声を聞いています。このポスターが広まり、被害者たちが見ただけで安心できるようになってほしいと思います。
ポスターを、クリニックの待合室の一番目立つところに貼りました。すべての受動喫煙を無くしましょう。応援しています!
東北大学病院の禁煙外来では最近、隣家からの煙による受動喫煙に悩む方が増えています。解決できずに苦しんでいる方が多いです。やむを得ず転居せざるを得なかった方もおられます。被害者の救済が必要だと思います。
自室内で喫煙する場合、ご自身の家族やペット、近隣住民に受動喫煙を生じさせることは、その方々の健康を害すること=人権侵害です。それでも吸いたいのなら依存症という病気ですので、治療を受けてください。
受動喫煙による健康被害は公共スペースに限られません。「住宅」こそ、長期の被害が固定化する危険性が高いのです。近隣への配慮をルール化する取り組みを進めましょう!
